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RED DRAGON CARTELを見てきたよ

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2014年7月8日、行ってきましたJake E Leeのバンド、RED DRAGON CARTEL。 僕にとってのギタリスト四天王のひとり。 最初に結果だけ言っちゃうと、もうカッコいいの一言! 99%の客がJakeを見に来てるんだろうな。だいたい、僕も他のメンバーの名前知らないし・・・。 客の年齢層も高い(笑) さて、一曲目はOzzyのThe Ultimate Sin。 当然Ozzyの曲を持ってこれば盛り上がらないわけはなく、一発目から頭の中は真っ白になっちゃった。 2曲Ozzyを持ってきて現在のバンドの曲を2曲。 そしてBADLANDSのHigh Wireと聞きたかったShine On。このShine Onのソロは強烈だったからねぇ。 何曲かRED DRAGON CARTELの曲をやって、またBADLANDSをやったりとしたけど、1曲だけわからない曲があった。 解散した後に出たBADLANDSのDUSK(?)の曲なのかな~? やっぱりJakeを見に来るくらいの人たちだから、みんな盛り上がる盛り上がる! で一度『終わり』っぽい展開になって、普通だとここでアンコールなんだけどそのままJakeはクリーントーンでアルペジオを弾き始めた。 YOUTUBEで見てたから、この後はライブのラストでもあり、一番聞きたかったBARK AT THE MOONとわかっていたのでもうメチャクチャアドレナリンが上がってくる。 そしてついにあのリフが! 本当に涙が出るくらい! 元HAREM SCAREMのドラマーであり、現在のボーカリストであるダレン・スミス、アルバムを聞いたときは大して好きなタイプのボーカリストでもないし、それほど期待はしてなかったけど、上手いね。 ライブへ行っても好みのボーカルではないけど、何より楽しそう。 声は太いけど上まで出る。だいたいBADLANDSの曲ではレイ・ギランのパートを歌うわけだからね。 考えてみるとJakeはちょっと変わったボーカリストとやってきたのね。 だからこの人なのかな。 ベースの人、ごめんない、名前わかりません。ほんのちょっとだけ調べたけど出てこなかったんで。ほんのちょっとだけしか調べてません。 元々ギタリストなんでしたよね、確か。 弾き方、フレーズ、音・・・ギターです。 アルバムにも...

コンポーネントストラト

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ネックは2年ほど前にヤフオクで落札。 All Parts製。あまりいい木目ではないね。 このネックは、元々は持っているFender Japanにつけるつもりで落札したのだが、その後ヤフオクで、『グラフテック製のサドルのついたトレモロ付きFender Mexco製のアルダーボディ』が出ていたんで、思わず落札してしまった。 それが1年近く前。 そうなるともう止まるわけがないわな。 じゃ、PUは何がいいとか、ナットはどうする? 配線は? と考え出したら止まらない。 20年くらい前にいったWingerのコンサートで、レブ・ビーチのギターのPUがEMGだったのだが、この音がものすごく良かった記憶がある。 当時一緒に行った友人も、ギターの音がすごく良いと言っていた。 そういったこともあり、EMGはすごくいいイメージを持っていて、一度は使ってみたいと思っていたので、EMGに仮決定していた。 ただ、電池が入ることになるから、どこに入れようか? とそこが引っかかっていた。 もちろんここで『レブ・ビーチの腕がいいから音がいい』というのは棚に置いておくというのは言うまでもない。 ちなみにZakk Wyldeは、『ベニヤにつけても同じ音が出る』と言っているらしい。 Zakk WyldeはOzzyで見たことある。メチャクチャ上手い人だけど、音に関しては、レブ・ビーチほどいいとは思わなかったなぁ。 この辺りは会場であるとか、持ってきた機材などの影響もあるから一概には言えないからね。 EMGと決まれば、『EMGはどれにしよう』といろいろと調べてみると、DG-20というデイブ・ギルモアモデルで、PUがピックガードに組み込んだ状態で販売されている。 AMAZONならば、同じ仕様にするためにパーツを買うよりも安く買えそうなので、DG-20に決定。 写真のピックガードは、DG-20はネジの位置が違うので別に買ったもの。センターPUの少し上にある穴が空いている。 Amazonに出品しているYJB PARTSというとこの物だけど、これ結構ネジ位置がボディに対して合っていた。1〜2本斜めに入っていってもいいならキッチリ合っていた。 これを買う前に別のメーカーのFender USA対応とかいうのを買ったけど全く合わなかった。 そうこうしていて、2年がかりで全...

VAN HALENのコンサートに行ってきたよ

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行ってきました、VAN HALEN!! いやいや、一度は名古屋飛ばしにあったから、どうなることやらと心配したよ。 会場へ着いてみると、やっぱり年齢層は高い。 VAN HALENのファーストアルバムは1978年だからね。 その頃から聞いている人は結構な年齢になっているわけだから。 エディも58歳だっけ。もうすぐ還暦。 一曲目は14年前のゲイリー・シェローンの時と同じUnchained。この曲はものすごく盛り上がる。 前回はエディを見た瞬間にあまりに感激しすぎて、音を全く聞いていないというか自身が盛り上がりすぎてしまったので、今回はちゃんと聞くところは聞こうと。 何曲目かまでは、古い曲。まあ、古い曲は盛り上がる盛り上がる!! 新しいアルバムからの曲でようやく音を冷静に聞こうかとちょっと落ち着いてみる。 エディの音だね、今の。でも高音域は何か違う感じがする。 でもやっぱりまぎれもなくエディの音。誰にも出せないエディの音。 それと、各楽器のバランスが悪くないか? たまに何弾いているかわからなくなる時がある。 そのあたりは音楽雑誌に任せるとして。 そういえば、前回エディは長いシールドを使っていたけど、今回はワイヤレスだったね。 ワイヤレスにしたとはいえ、さすがに飛び跳ねながら弾くことはないみたいだね。 前回はエディの飛び跳ねながら弾く姿を見て大感激したけど、病気もしたし歳もとるからね。 デイブも開脚で跳ぶなんてことはしないし。でも体はすごく柔らかい。 ギターは基本は白に黒のストライプの入ったのWOLFGANG。 赤というかサーモンピンク(に見えた)のようなギターも使っていたけど、メインは白に黒のストライプのWOLFGANG。 ストラトシェイプも見たかったなぁ。 メインの白は結構使い込んでいるみたいで。モニターに映し出されると結構塗装が剥げていたり、あちこち凸凹しているのがわかる。 曲間のギターソロは基本的にCDと同じ。 アドリブで全く違うソロなんて人もいるけど、エディは基本は同じソロ。 ソロタイムも昔から基本は同じ。 イラプションから入って大聖堂してって。 でもこれが見たいのよね。 アレックスのドラムソロはちょこちょことトイレに行く人がいたけど、当然エディはそんな人いないし。 ドラムソロでトイレって気...

Nikon D7100を買ったこと

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今までニコンD50というデジタル一眼レフカメラを使用してきた。 フィルムカメラなら古いとは言わないのかもしれない。 でもさすがにデジカメの2005年発売は古いかな。 基本的には子供の運動会やスポーツばかりをそれほどこだわりなく撮ってきたので、『使えるし~』とか思いつつ、やっぱり新しいの欲しいなとか・・・。 レンズはAF-S DX NIKKOR 18-200mmを使ってきました。 上記のレンズは、さすがにD50のレンズキットでは望遠が足りず、後で買ったもの。 子供の運動会とか、野球のセンターを守る子供を撮るにはあまりに足りなさすぎる。 このデジイチが初めてのデジイチだったので、本当に大事に気に入って使ってきた。 でも特に風景を撮るとか花を撮るとかはしていない。 仕事で必要になると持ち出してはいたが。 先日岐阜県土岐市のプレミアムアウトレットへ行った時に、ゴールデンウィーク価格として、価格.comより安い価格を提示してもらい、その場で買うとなっちゃった。 D7100。 中級機としてはトップクラスとなるモデルで、さすがにこだわりなく使ってきた僕には高級過ぎたかと思うくらいすごい! 最初のD50から8年後のモデルだけあって、画質も全く別もの。 2013年のゴールデンウィークには義母のリクエストで、岐阜県郡上市の 桂昌寺ぼたん園 へ行くことになったので、いろいろと撮ってこようかなと。

ストラト用ネックを入手しました

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先日ALL PARTS製のストラト用ネックをオークションで入手。 22フレットで指板Rはおそらく12" radiusでギブソンと同じ。 ジャンボフレットのようだ。 木目も何も入っていないもの。あまり綺麗とは言えない。 ペグ穴はクルーソンタイプの穴径。 ネック裏の穴径はφ6.3、表はφ8.6程度の穴が開いている。 ネックエンドの幅は56.2mm程度。 手持ちのボディのはめてみたらいい感じ。 塗装はピカピカなのでグロスなんだろう。 フレットにも塗装されていたので、とりあえずフレットの塗装を剥がす。 フレットの両サイドをカッターで塗装を切る感じで。 ステンレスの定規で力を入れずにちょっと触ってやるとポロポロと剥がれてくる。 ちょっとだけ定規で剥がしたら傷がつかないように手で剥がす。 22フレット分繰り返した。 所々はがれにくいところがあるが、カッターや定規で触ると傷がつきそうなので、木の板で気長に剥がした。 すり合わせはしてあるのだろうか? 定規を置いてみたが、特に高いところとか低いところは見当たらない。 実のところよくわからない。 道具もないし、とりあえず取り付けてみて弾いてから決める。 なんてこと書いたら早川さんに怒られるかな。 ペグはクルーソンタイプのマグナムロックを買う予定。 本当はロトマチックタイプのほうがいいけど、穴を拡大しなければいけないということ、ロトマチックに変えると、ネックの変更の音なのかペグの変更の音なのかわからなくなるので、クルーソンタイプにすることに。 元々JVシリアルについているペグは1弦の調子が良くないので使わないことを決めてます。 ポストの高さを変えられるのでストリングガイドが不要になるということもひとつの理由。 ナットは大きく音に関わるところなんで、悩み中。 今のストラトについているものが何かわからない。 できれば外してそのまま使いたいけど、多分外れないでしょう。 気になるのは、ネックのエッジというのか、ちょっと角張っている感じなので気に入らない。かと言って塗装してある物を削るのも・・・。 フレットもエッジを丸めてない。これはやらないといけないだろうな。 とりあえず今回はフレットの塗装を剥がしたところまで。

久しぶりにジョギングしてきました

久しぶりに走ってみた。 一昨年くらいから走りはじめて、1年ほどたったところで、500mmも走らないうちに左膝が猛烈に痛くなり、更に首のヘルニアの追い打ちでしばらく走ってなかった。 自慢ですが(笑)学生時代はそこそこ早かったんですよ。 中学の時は陸上部で長距離をやってたんで。 最も25年近く前のことだけども・・・。 医者へ行ったら体が硬いんだと。 ぼくは昔からかなり硬くて、前屈は膝くらいまでしかいかなかったのが、1年くらい医者に教えてもらったストレッチと普通のストレッチをやり、自分でも信じられないくらいに柔らかくなり、今はもう少しで手のひらが床につくところまできた。 暖かく(暑く)もなってきたんで『走ってみるべ』と、相当ゆっくり、前の1/4程度の距離を走ってみたけど、とりあえず大丈夫そうで、時々歩きながら様子を見ながら走ってきた。 いつもしばらく運動しないと、ふくらはぎがすぐにつっちゃって困ってたけど、今回はそういうことはなかった。 ストレッチの効果か? でも左膝には違和感があり、かなり柔らかくなったのになんで? という感じ。 もうしばらく様子を見ながらゆっくり走ってみるつもり。 今はストレッチと少しの筋トレを毎日している。 ストレッチと腕立て伏せをするとヘルニアの調子がいい。 もちろん筋トレは腕立て伏せだけではなく、その他筋トレもそれぞれ一日おきくらいで。 今日はこれだから明日はこれという具合に。 お腹はそれなりに凹んだ。 わき腹の肉が取れない。 どう取ったらいいかもわからない。 体脂肪率を10%台まで落としたいなぁ。 今は25%くらい。 公表しておくとやる気になるかな。

ハードロックのカヴァー動画を見てました。

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iPhoneで適当に動画を見ていたら、Juanって人のハードロックのボーカルをカヴァーしている動画を見つけた。 最初はGuns n' RosesのYou Could Be Mineをたまたま見つけて見てみたらびっくり! アクセルそっくり!ホント似てるから。 その他にもGuns n' Rosesあるけど、You Could Be Mineが一番かな。 ぼくはかなりのアクセル好きだけど、もうこれは本当にビックリ。 で、もうひとつ。 アルバム『Tribute to Ozzy』のなかで、ギターが王者インギーで、ボーカルがRipper Owensのバージョンの『Mr. Crowley』カヴァー。 圧巻の歌唱力です。リッパーにそっくりではないが似てる。 オケは王者ではなく、ランディーバージョン(もちろん本人のものじゃない)。 Juan、あんた凄すぎ!!! ちなみにこの『Tribute to Ozzy』というアルパムが大好きで、車ではヘビーローテーションの一つ。 (手癖だらけって気もするけど、そこも含めて王者)王者とランディーって相性いいんじゃないのって、ぼくは思ってます。 このJuanって人、DIO師匠、ロブ師匠、フレディ師匠その他有名所を歌ってます。 知ってる人は結構楽しめます。 この時いろいろと動画を見ていたら、最近のGuns n' Rosesの動画があった。 アクセル、声出てない・・・、外れてる、しかもデブ・・・。 太っていることは知ってたけど、声はまずいよぉ~・・・。 2009年に一度コンサート行ったことがある。 多くの場合ライブでは高音をフェイクしてしまう人が多いけど、彼は結構本気のままで歌っていて、大ファンのぼくはそれはそれは嬉しかった。 わたくし当時高校生で、デビューしたばかりの頃に初めて聞いてからのファン。 コンサートではアクセルが出てきたときは本当に泣いちゃうくらいのファン。 カラオケでGuns n' Rosesを歌うほどのファン。 でも声が出なさすぎのアクセルはショック。 ドン・ドッケンも全く声が出てないということは、太るとダメなのか? おっと、Juanの紹介のつもりが、アクセルへの愚痴が半分になってしまいした。 いやぁ、ファンだからねぇ~・・・。